活用方法

case.1

より多くの学生に資格試験合格の機会を提供

課題

学生数が多く、支援業務の量が膨大。業務量は減らしたいけど、支援の質は下げたくない!

ご提案

1.学生の主体性を伸ばす学生フォロー
資格サポート窓口にて、学生にカウンセリングを実施。学生のやる気を醸成し、積極的な受講を促進する。

2.広報活動の強化
ポスター、パンフレットの作成。学生が自分自身のキャリア形成をイメージできるデザインに刷新。

関連学部との連携。教員の皆様と密に連携をおこない、ラインナップの検討やゼミや授業などでの広報活動を展開する。

結果

丁寧な業務遂行と広報活動により、
初年度から受講者数大幅アップ


多くの学生が来訪する現場を効率的に回し、学部との連携を図りながら広報活動を推進することで、学生の受講機会を増やすことができます。

丁寧な業務遂行と広報活動により、初年度から受講者数大幅アップ

case.2

より良いキャリア形成のために、低年次から学生に資格取得を

課題

講座運営どころか学生のモチベーション維持も大切だ...もっと学生がステップアップできる
仕組みを考えなくてはならない

ご提案

1.窓口での担当スタッフによる丁寧な学生フォロー
来訪した学生一人ひとりと授業や部活動の状況、将来やりたいことを考え、講座が受講できるように面談。
学生がやりたいこと・すべきことを見つける手助けを行う。

2.徹底した学生管理・個別進捗管理
講座でのつまずきや学習の進捗、出席状況の把握を学生に対して個別に実施。
これにより学生のモチベーション管理をし、学生の主体的な取り組みを促進する。

結果

学生ひとりあたりの受講講座数アップ

学生の主体的なキャリア形成を支援する取り組みにより、1・2年次の講座受講割合が増加。
大学4年間を計画的・主体的に考える学生の増加へ繋がります。

学生ひとりあたりの受講講座数アップ
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