大学支援

SUPPORT PROGRAM FOR UNIVERSITY EDUCATION大学教育を支える
学びを提供

大学教育におけるワークアカデミーの役割は、情報リテラシー、キャリア教育、リメディアル教育などの、専門科目を補う学び。
学生のアカデミックスキルや学習成果向上のため、アクティブラーニングやICTなどを積極的に取り入れ、それぞれの現場に即した学びのソリューションを提供しています。

授業運営においては、ニーズや課題に合わせ、開発部門がカリキュラムを設計。
専任コーディネーターが学習進捗を管理する授業運営で、高い評価を得ています。
関西40校以上の大学での実績が、私たちの実力の証明です。

私たちは基礎学力低下・中途退学・大社接続やグローバル化などの課題に共に取り組み、学生が学びに集中し、社会で活躍できる人材へ成長するための支援を続けています。

大学支援の特徴CHARACTERISTICS

関西70校の大学で授業運営

関西70校の大学で授業運営

私どもは、関西圏の大学、短期大学を中心に、正課、正課外問わず、幅広い授業の委託運営を実施しています。
学生規模や学部構成等、大学、学生の特性にあわせた授業を展開し、約70もの学校で、授業、講座を実施させていただいています。
なかには10年以上にも渡って、継続的に運営させていただいている案件もあります。
大学の理念や規模、先生方の想いや学生の特徴に合わせてカスタマイズされた授業をすることで、高い成果を上げています。

大学が求める教育を完全支援

大学が求める教育を完全支援

在、大学に求められる役割は、専門教育のみにとどまりません。
リメディアル教育や初年次教育から、情報の利活用力を身につけるための情報授業、社会人として羽ばたくためのキャリア教育と、大学教育の役割は多岐に渡ります。
このように多用な学習内容と学生の到達イメージに対し、授業の手法も日々進化しつづけています。
私どもは、昔から行われてきた座学だけでなく、反転授業やアクティブラーニングといった新しい手法も積極的に取り入れてまいりました。
大学が求める教育を、その大学に最適な手法でご提案・ご提供することが、ワークアカデミーの大学ソリューションです。

専任コーディネーターが授業をマネジメント

専任コーディネーターが授業をマネジメント

正課・課外を問わずご依頼いただいたカリキュラムは授業マネジメントを専門とするコーディネーターが責任を持って運営。担当講師とコミュニケーションを取りながら、学習進捗や授業内容を綿密にコントロールしていきます。
また、貴学への報告会では、専任のコーディネーターが学生の出席状況や学習進捗をしっかり報告。
このような運営体制には、30年以上続けてきた委託講座運営やスクール運営のノウハウが活かされています。

課題・目的に即して授業をカスタマイズ

課題・目的に即して授業をカスタマイズ

ワークアカデミーが誇る学びの研究開発部門が、貴学が重視する課題や教育ニーズを徹底的にヒアリング。学生の傾向や資質をも考慮した最適なカリキュラムを導き出すのが私たちのスタイルです。
確認テストやレポートから浮かび上がる理解度や学習目標の達成率を常に確認、講座を進めながらアレンジを加えることで、学習成果の最大化を図っていきます。

多彩な登録講師による自在なマッチング

多彩な登録講師による自在なマッチング

人材育成をコア事業としてきたワークアカデミーは、創業以来、質の高い講師陣を育ててきました。
講師登録者数は約3,000人と関西最大級。
情報授業からキャリア教育、公務員講座などあらゆるジャンルの講師が登録しております。
登録講師には、ワークアカデミー主催のセミナーなどで新しい教育手法や技術を学ぶ機会があり、日々研鑽を続けています。
そのため、どのようなニーズにも対応することが可能なのです。

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